2014年9月30日火曜日

秋らしく京都のお菓子でティータイム

おでん食べたり、 簡易テントに男二人で潜り込んだりと、 近頃お上品な感じではなかった

リビルドデザイン。

今日は違います! Mさんが前々から 「Aさんは僕と一緒で和菓子が嫌いだけど、これは

ほんと美味しいから食べて」と おすすめだったものを、お取り寄せしてくれました。

食感は、少し硬めのわらび餅。 見た目は粟がはいっていることもあり薄い黄色。

そこにたっぷりの黄粉をまぶして頂くそれはそれはお上品なお菓子。    

和菓子といえば抹茶ですが、今日は私が。

和菓子にボリュームがあるからお抹茶はたっぷりめね!というリクエストにお応えして、

カレースプーン山盛りの抹茶に、お湯をドボドボ入れて、適当に茶筅(ちゃせん)でカシャカシャ

かき混ぜ、 Mさん、ハイジ、NOBU君に出したところ、黄粉(きなこ)と溶けきらなかった抹茶の粉で

皆様むせかえり、大変なこととなっていました。 コーヒーだけでなく、抹茶も割とおいしくない

という噂がたちそうです。


京都のお菓子で、「オウバク」と読みます。